声が出ない!

こんにちは。

コーイケルホンディエのハム、2歳1ヵ月です。

 

実は飼い主、風邪をひいて声が出なくなってしまいました (-ω-;)

 

昔からまるで人間かのようにハムに話しかけている我が家。

 

言葉で伝える事がハムとのコミュニケーションツールとなっていました。

 

だから今はハムを呼びたくても近くまで行って「ツンツン」。

 

ワンコに指示するときの「声符」と「視符」、どうやら我が家は「声符」を使っていることが多いようです。

 

そういえばしつけのトレーナーさんにもっと「視符」を日頃から使うように!と言われたなぁ。

 

「声符」が多いと犬は音だけで判断する癖がついて飼い主に目で注目することが少なくなるそうです。

 

逆に「視符」を多用することで、常に飼い主の動向にワンコが目を向けるようになるとのこと。

※「視符」+「声符」でもOKだそうです。

 

飼い主に注目するワンコを目指す我が家としては、もっと「視符」を使わなくてはいけなかったのですね。

 

ちょうど良い機会なので「視符」だけでコマンド練習してみました♪

 

どうしても黙っていられない性格で、普段はついつい声に出してしまうもので(笑)

 

 

2回合図しないと理解できないことも多いですが、しっかり飼い主を注目してくれました♪

 

たまにはこういうトレーニングも必要なのかもしれません (*´▽`*)

 

***おまけ***

 

よく飼い主が悲しんでると隣で寄り添って愛犬が慰めてくれる・・・な~んて話聞きますけど、

我が家のハムは「体調不良で構ってあげられない」と伝えたら一気に責めるような目つきに(笑)↓↓

 


犬ランキング




 

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です