忠犬ハム公、試練の待ちぼうけ。

こんにちは。

コーイケルホンディエのハム、9ヵ月です。

 

愛犬が飼い主に忠実だとしたらとても嬉しいですし、誇らしいですよね。

 

ハムを迎えて早7ヵ月、一緒に過ごすにつれ距離がぐっと近くなった気がします。

 

が、しかし。

信頼関係は本当に築けているのでしょうか?

 

ハムを迎えてからずーーーっとその問いかけは続いています。

 

そこで、ハムと一緒に壁を乗り越えてみようと思います!!

 

其の一:おもちゃお預け。

 

動くものはどうしても追いかけたくなる性分のハム。

 

大好きなおもちゃをチラつかせても本能を抑えられるでしょうか?

おぉ!!

ムズムズしていましたが、頑張りました♪

 

 

其の二:鼻先のおやつ。

 

ハムが愛してやまない「おやつ」。

 

口の中はよだれでいっぱいのはず!ちゃんと待てるでしょうか?

 

ハムにとっては富士山くらい高い壁です(笑)

 

おー!!!見事山頂まで登り切った気分です。

エライ!!

 

 

其の三:ぼっち。

 

元お留守番犬のハム。

これは余裕か?!

 

いやいや、おやつナシのお留守番はなかなかの試練です。

 

信頼関係が築けていれば外出時も騒がないとよく言われていますよね。

「真の信頼関係は孤独をも制する!!」

 

甘ったれハムの反応はいかに?

うーん。全然ダメでしたね(笑)

3分ほどの外出だったのですが・・・。

 

まだまだ信頼関係が足りていないようです(* >ω<)=3

 

ハムは飼い主の外出後、恨み節が止まらない様子。

と言っても、いつも3分以内には諦めの境地です。

 

無駄なエネルギーは使わないハムなのでした。

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